


「ノース工法」は、北海道の内陸地である厳寒の旭川で生まれました。
夏は30度、冬は-30度、その差60度という過酷な気象条件は高性能な家づくりにベストな環境を備えているのです。
「世界レベルのクォリティは北国から」をモットーにした、永い年月に渡る独自の研究・開発の結果、北国仕様の理想の住まい「ノース工法」が誕生しました。


365日、「安全で快適な健康住宅」を提唱し続けているノース工法の住まいづくり。それは健康被害を受けやすい赤ちゃんをも対象にしたレベルからスタートしています。
”羊毛断熱材”や”桧の土台”、”木炭塗料”など、健康効果のあるさまざまな「自然素材」を採り入れ、安心して過ごすことができる空間づくりを推進しています。
更に、自然素材は土壌分解されるため、地球環境にも考慮した「エコ住宅・省エネ住宅」でもあります。